会社概要

社名 株式会社坂場商店
代表取締役坂場 辰之介
創業明治26年
会社設立昭和28年12月28日(1953年12月28日)
資本金1,000万円
社員数57名(男37名、女20名:パート社員・関連会社も含む)
事業所本社、水戸、土浦、公設市場
取引銀行常陽銀行、茨城県信用組合、日本政策金融公庫、みずほ銀行、筑波銀行、足利銀行

主要取引先メーカー

    

トイレタリー商品ウェ・ルコ、UYEKI、ウェルネスジャパン、宇都宮製作、宇部フィルム、エステー、NSファーファ・JPN、エビス、オカモト、貝印カミソリ、花王、カネヨ、カメヤマ、カメリアHプロダクツ、牛乳、クラシエHP販売、コスメテックスロランド、コットン・ラボ、小林製薬、コロンブス、ジャパックス、ショーワグローブ、ジョンソン、J&J、大香、大日本除虫菊、東海、東京サラヤ、トーヤク、日本香堂、白元アース、白十字、バスクリン、ピジョン、日立マクセル、ひまわり、ヒューマンシステム、P&G、ミツエイ、ミヨシ、友和、ユニ・チャーム、ユニバーサル・P、ユニリーバ・JPNCM、ライオン、リンレイ
家庭用品アサヒ興洋、アスベル、アズマ工業、アデッソ、クレハ、小久保工業所、セイケツネットワーク、台和、高野製紙工業、東洋アルミエコー、東洋佐々木G、中村、中村商店、ニトムズ、日本技研工業、福岡商店、星野工業、ライフ堂、和平フレイズ
家庭紙王子ネピア、春日製紙工業、カミ商事、三和製紙、信栄製紙、大王製紙、坪野谷紙業、日本製紙クレシア、富士里和製紙、古谷商事
業務用品花王業務品、酒井化学工業、アメニティグッズ、尚美堂、トーヨ、トライフ、ニイタカ、ライオンハイジーン、リブドゥCO.
洋紙オザックス、国際紙パルプ、文運堂、ホクエツキシュウセイシ
陶器西海陶器、三陶、ヤマキイカイ、ヤマタ精峰
その他浅野商店、稲垣屋、オンダ、グリーンベル、シリコンパワーJPN、第一ファイバー、日立、パナソニック、ライテック、若松屋

主要取引先顧客(敬称略)

一般小売店 山新、かましん、いちい、モリヤ、セイミヤ、マルト、その他茨城県内及び、隣接県小売店約400店
政府諸官庁 産業技術総合研究所、農業・食品産業技術総合研究機構、国際農林水産研究センター、防災科学技術研究所、高エネルギー加速器研究機構、理化学研究所、日本原子力研究開発機構、航空自衛隊百里基地、陸上自衛隊勝田駐屯地、陸上自衛隊霞ヶ浦駐屯地、水戸地方法務局、水戸地方裁判所、水戸地方検察庁、水戸刑務所、国営ひたち海浜公園、他
地方諸官庁茨城県警察本部、茨城県内警察署、他
教育機関 常磐大学、筑波技術大学、その他茨城県内高等学校・中学校・小学校・幼稚園・保育園約100校
医療機関 霞ヶ浦医療センター、東京医科大学茨城医療センター、水戸医療センター、筑波大学附属病院、水戸中央病院、大洗海岸病院、茨城県立中央病院、茨城県立こころの医療センター、その他 医療施設 約350ヶ所
事業所ジェイアール東日本商事、茨城県内及び隣接県 約800事業所

沿革

明治26年(1893年)水戸市青物町で、文具・紙・荒物雑貨の卸店を創業。
昭和13年(1938年)二代目辰之介、オート三輪車を使い水戸市を中心に東は大洗、那珂湊、西は笠間、南は鉾田、石岡、北は常陸太田にかけて営業を拡大。
昭和20年(1945年)太平洋戦争の空襲により、すべて焼失。
昭和28年(1953年)資本金1,000万円にて株式会社に改組。
昭和42年(1967年)水戸市浜田町(現在の営業本部)の地に倉庫建設。
昭和45年(1970年)卸部門を浜田町に移す。本社は小売部とする。
昭和47年(1972年)水戸市公設市場内に現金卸売部を開設。
昭和54年(1979年)配送センターを開設、フォークリフトによるパレット物流システムを導入。
昭和58年(1983年)隣接地1,100坪を購入、独身寮を新築。
昭和59年(1984年) 共同仕入会社 株式会社中央ホームズに資本参加し構成メンバーの一員となる。
昭和62年(1987年)茨城県南部の拠点として、土浦流通センター内に営業所を開設する。
平成2年(1990年)小口商品出荷の合理化をはかるためピッキング倉庫を新設する。
平成4年(1992年) 物流部門の充実を図るため、関連会社 新水戸物流株式会社を設立し、運送免許を取得し営業活動を開始する。
平成8年(1996年) 物流の合理化を図るため、自動仕分機(カーベルソーター)を導入。
三協商事(株)(新潟市)に資本参加し、傘下に入れる。
平成9年(1997年)ホストコンピュターの入れ替えを期に、社内LANシステムを導入。
平成13年(2001年)隣接地約900坪及び、事務所、倉庫を取得し、新事務所に営業部が移転、土浦本店内の物流拠点を統廃合し、水戸本社にて物流統合する。
平成20年(2008年)物流関連会社 新水戸物流(株)を新光物流(株)に社名変更。
平成25年(2014年)仙台市NTTロジスコ(株)内に物流拠点を設置。
平成30年(2018年)次世代メンバーによる「坂場商店改革プロジェクト」発足
平成30年(2018年)eコマース分野に進出
令和元年(2019年)大型搬送システム「デパレタイザーロボット」導入開始